3歳のスキンケアどうしてる?遊び盛りの肌を守る「自分塗り」のすすめ

3歳のスキンケアどうしてる?遊び盛りの肌を守る「自分塗り」のすすめ

元気いっぱいな3歳肌へ。親子で楽しむ保湿タイム

3歳になると、保育園や幼稚園での生活が始まったり、公園遊びが激しくなったりと、子供の世界が一気に広がりますね。「自分でやりたい!」という主張も増えてきて、成長を感じると同時に、毎日のスキンケアを嫌がって逃げ回るお子さんに手を焼いているママも多いのではないでしょうか。

活動量が増えて汗をかきやすくなる一方で、3歳の肌はまだまだ未熟でデリケート。外からの刺激を受けやすいため、この時期も丁寧なケアが欠かせません。この記事では、薬剤師でありママでもある視点から、ピュアマテリエを使った「3歳の肌を守るケア」と、イヤイヤ期でも親子で楽しく続けられる保湿のヒントをお届けします。

 

3歳の肌は乾燥しやすい?外遊びと汗ケアの重要性

3歳のお子さんは、とにかくじっとしている時間がありません。外遊びに夢中になり、季節を問わず汗びっしょりになって帰ってくることも日常茶飯事でしょう。汗をかいた肌は一見潤っているように見えますが、汗が蒸発するときに肌内部の水分まで奪ってしまうため、実はとても乾燥しやすい状態にあります。

また、汗に含まれる塩分や汚れが肌に残ると、かゆみや肌荒れの原因になることも。だからこそ、お風呂上がりや着替えのタイミングでの保湿ケアがとても大切なのです。汗をかきやすい季節やお子さんには、ベタつかずに肌になじむ「ピュアマテリエ ピュアジェルローション」がおすすめです 

赤ちゃんの顔から足先までたっぷりと使えるこのジェルローションは、お風呂上がりの肌をやさしく包み込み、乾燥や刺激から守ってくれます 。さらっとした使い心地なので、クリームのベタつきが苦手なお子さんにも気持ちよく使っていただけます

 

「イヤイヤ」を「楽しい」に。親子で始めるスキンケア習慣

「お風呂上がりに逃げ回って保湿させてくれない」「クリームを塗ろうとすると嫌がる」。そんな悩みを持つママも多い時期です。3歳は自我が芽生え、「自分で!」という気持ちが強くなる頃。

この気持ちを上手に利用して、スキンケアを「ママにやらされるもの」から「自分でやる楽しい遊び」に変えてみませんか。「ピュアマテリエ ピュアベビークリーム」やローションを、お子さんの小さな手のひらに少し出してあげて、「ぬりぬりしてみようか」と声をかけてみてください。

ピュアマテリエの製品は、厳選された原料を使用し、防腐剤を必要最小限に抑えた低刺激処方で作られているので、お子さんが自分で塗る練習をするのにも適しています 。もちろん、仕上げはママが優しくサポートを。カサカサになりやすい頬や口まわり、乾燥しやすい手足などをチェックしながら、スキンシップの時間として楽しんでしまいましょう

 

薬剤師も推奨。安心できる成分選びのポイント

子供の肌は大人の肌に比べて薄く、バリア機能が完成しきっていません。そのため、3歳になっても使用するスキンケア製品の成分にはこだわりたいものです。私がおすすめするのは、肌本来のうるおい成分に近いものや、余計なものが入っていないシンプルな処方のものです。

ピュアマテリエは、15種類のアミノ酸が角質まですばやく浸透して保湿し、さらにセラミドが外的刺激から肌を守るという「アミノ酸×セラミド処方」を採用しています 。また、香料、着色料、パラベン、シリコン、アルコールなどを使用しない「8つのフリー」を実現し、アレルギーテストやパッチテストなど5種類の安全性試験もクリアしています

デリケートな子供の肌にも、そして産後や家事で敏感になりがちなママの肌にも、親子一緒に安心して使える品質を追求しました 

 

3歳は体も心も大きく成長する時期ですが、肌はまだまだ守ってあげる必要があります。汗や汚れを落とした後は、ピュアマテリエでたっぷりと保湿をして、乾燥や刺激から肌を守ってあげましょう。

お子さんの「自分でやりたい」気持ちを尊重しながら、親子でスキンケアを楽しむ時間は、きっと素敵な思い出になるはずです。今日からさっそく、お風呂上がりの「ぬりぬりタイム」を始めてみませんか。

 

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